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【振替公演】たぬきと狸とタヌキ

★販売座席追加のお知らせ(2/27)
兵庫県の緊急事態宣言解除および3月8日以降のイベント開催制限緩和(収容率50%→100%)に伴い、
3月2日(火)10:00〜 販売座席を追加 いたします。
 ※密を避けるため、窓口のご利用はなるべくお控えいただき、
  チケットのお引き取りはコンビニをご利用くださいますようお願い申し上げます。


本公演は、2020年6月20日(土)の振替公演です

■新型コロナウイルス感染防止対策にご理解とご協力をお願いいたします。
マスクを着用されない方はご入場できません。(マウスシールド不可)
※来場者情報を把握するため、芸術文化センターでのチケットのご購入は
芸術文化センター先行予約会員に限定させていただきます。
会員でない方は会員登録の上ご購入いただけます。会員登録はこちら(登録無料)
※芸術文化センターでのチケットのご購入はお一人様1公演につき2枚(ご本人と同伴者)までとさせていただきます。
※開演時間に遅れられますと、ご購入席にご案内できない場合があります。

ご来館の際は、<当センターをご利用のお客様へ>を必ずお読みください。

★座席のランク確認はこちら(PDF)
最前列はC列です。
※業界のガイドラインに基づき、隣席を空けない通常の配席で販売しています。

※販売中の座席については、チケット購入サイトでご確認ください。

★チラシデータはこちら(PDF)


【公演時間:約1時間40分・休憩なし】



開催日
2021年3月17日(水)
開 演
13:00  (開 場 12:15)
会 場
芸術文化センター 阪急 中ホール
料 金
A ¥5,000/B ¥3,500
発売日
一般 2021年1月9日(土) 
嘘まみれの介護生活。化かし合う狸女。一匹の狐が彼女たちの目を覚まさせる!?

気鋭の演出家・劇団ONEOR8の田村孝裕の最新作は、痛快ホームコメディ!
だまし合う訳アリの狸女たち。
化けの皮がはがされた時、彼女たちは…?

<STORY>
奏子の職業はホームヘルパー。
母と娘が住む一軒家に週3で通う。
母の初江は足が悪く、歩くのもままならない。
娘のなぎは絵本作家の仕事が忙しく、母の介護を任せきりにしていた。
奏子が帰った後、親子ゲンカが始まる。
どうやらこの母娘、仲がよろしくないらしい。
奏子は奏子で、初江の芝居を疑っていた。
ある日。初江が奏子に相談を持ちかける。
なぎが編集者の男と不倫関係にあるらしい。
それを調べてくれないか、と。
一方で。なぎが奏子に相談を持ちかける。
初江が週1で通うデイサービスの麻雀で、派手に遊んでいるらしい。
それを調べてくれないか、と。
板挟みに合う奏子。
そんな中、他界した初江の夫の写真を見つける。
そして、初江に認知症の疑いが…。
出演者
出演
榊原 郁恵
岡本 麗
小林 美江
カゴシマジロー
生津 徹
スタッフ
作・演出
田村 孝裕

チケットの取り扱い先

■芸術文化センターチケットオフィス 0798-68-0255
 (10:00AM‐5:00PM/月曜休み ※祝日の場合翌日)
 1/9(土)10:00AMより発売
 窓口での発売は1/10(日)より開始(残席がある場合のみ)

■チケット取扱いプレイガイド
 1/9(土)10:00AMより発売(インターネット限定)
 ○チケットぴあ
 ○ローソンチケット
 ○イープラス
 ※プレイガイドでのお取り扱いについては、各プレイガイドにお問い合わせください。

※未就学児童のご入場はご遠慮ください。
※やむを得ない事情により、出演者等が変更となる場合があります。
 あらかじめご了承ください。


主催
兵庫県
兵庫県立芸術文化センター
企画制作
トム・プロジェクト
お問い合わせ先
芸術文化センターチケットオフィス 0798-68-0255