公演カレンダー

公演の詳細

  • オペラ
  • 自主公演
  • 主催
  • NEW!

日本オペラプロジェクト2022

歌劇「夕鶴」

10/9(土)10:00AMより発売!




■新型コロナウイルス感染予防対策にご理解とご協力をお願いいたします。
マスクを着用されない方はご入場できません。(マウスシールド不可)
※来場者情報を把握するため、芸術文化センターでのチケットのご購入は
芸術文化センター先行予約会員に限定させていただきます。
会員でない方は会員登録の上ご購入いただけます。会員登録はこちら(登録無料)
※芸術文化センターでのチケットのご購入はお一人様1公演につき2枚(ご本人と同伴者)までとさせていただきます。
※開演時間に遅れられますと、ご購入席にご案内できない場合があります。

ご来館の際は、<当センターをご利用のお客様へ>を必ずお読みください。

★座席のランク確認はこちら(PDF)
最前列はF列です。
※販売席は、業界のガイドラインに基づき、隣席を空けない配席としております。

夕鶴
PDFデータ(4.94MB)

全1幕 日本語上演・字幕付き
【公演時間:約2時間15分・休憩1回含む】



開催日
2022年3月21日(月・祝)
開 演
14:00  (開 場 13:15)
会 場
芸術文化センター 阪急 中ホール
料 金
A ¥8,000/B ¥6,000
発売日
2021年10月9日(土) 
他の開催日
3月20日(日) 14:00 開演
『夕鶴』は、民話「鶴の恩返し」を題材に木下順二が書き下ろした“究極の愛”のドラマ。当時27歳の團伊玖磨が作曲しオペラ化されました。1952年の関西初演以来、海外も含めて800回を超える公演回数を誇る、まさに日本を代表するオペラです。
人間の心の機微を豊かに描き上げ、深い感動を与えた岩田達宗が再び演出。
人気急上昇中、新進気鋭の指揮者 粟辻聡が日本語の美しさ立ち昇る團の音楽に挑みます。
日本オペラ『沈黙』オハル役の熱演が絶賛された石橋栄実(3/20)。
透明感溢れる美声と豊かな感性で変幻自在に役を生きる老田裕子(3/21)。
東西のオペラで活躍する、今が旬の歌姫二人がつう役を演唱します。
ここ関西で生まれてから70年。関西出身の最高の顔ぶれによる『夕鶴』がこの春、羽ばたきます。

【東大阪公演も決定】2022年4月2日(土)詳細はこちら
出演者
つう
老田裕子
与ひょう
中川正崇
運ず
晴 雅彦
惣ど
松森 治
児童合唱
夙川エンジェルコール
管弦楽
ザ・カレッジ・オペラハウス管弦楽団
スタッフ
木下順二
作曲
團 伊玖磨
指揮
粟辻 聡
演出
岩田達宗
美術
島 次郎
衣裳
半田悦子
照明
原中治美
音響
小野隆浩
舞台監督
菅原多敢弘
副指揮
柴 愛
演出助手
橋詰陽子
児童合唱指導
根津嘉子
演目
歌劇「夕鶴」(全1幕/日本語上演・字幕付)

チケットの取り扱い先

■芸術文化センターチケットオフィス 0798-68-0255
 (10:00AM‐5:00PM/月曜休み ※祝日の場合翌日)
 10/9(土)10:00AMより発売
 窓口での発売は10/10(日)より開始(残席がある場合のみ)

■チケット取扱いプレイガイド
 10/9(土)10:00AMより発売(インターネット限定)
 ○チケットぴあ
 ○ローソンチケット
 ○イープラス
 ※プレイガイドでのお取り扱いについては、各プレイガイドにお問い合わせください。

※未就学児童のご入場はご遠慮ください。
※やむを得ない事情により、出演者等が変更となる場合があります。
 あらかじめご了承ください。
※開演時間に遅れますと、長時間入場をお待ちいただいたり、立ち見となる場合がございます。
 時間に余裕を持ってお越しください。





主催
兵庫県
兵庫県立芸術文化センター
助成
公益財団法人 野村財団
文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術創造活動活性化事業)
独立行政法人日本芸術文化振興会
お問い合わせ先
芸術文化センターチケットオフィス 0798-68-0255