公演の詳細
その他公演(中ホール)
第17回 舞台技術セミナー「技術で補う作業効率化、省力化」For 劇場ホールの照明・映像
★パネリスト、展示企業が決定しました!(1/14)
詳細はこちら
【日 時】 2023年1月18日(水)13:00~16:30(閉会予定) ※12:30受付開始
【会 場】 兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール
【参加費】 無料(事前申込みが必要です)
【定 員】 200名
【申込み】 セミナー参加申込み用紙にご記入のうえFAX(0798-68-0301)にお送り頂くか、下記リンクより参加申込みフォームを送信ください
・セミナー参加申込み用紙 (PDFデータ/426kb)
・参加申込みフォーム
PDFデータ(471Kb)
- 開催日
-
2023年1月18日(水)
- 開 演
-
13:00 (開 場 12:30)
- 会 場
-
芸術文化センター 阪急 中ホール
3年ぶりに兵庫県立芸術文化センター舞台技術セミナーを緊急開催する事になりました。
人手不足、少子高齢化の影響は私達舞台業界にも例外なく押し寄せている深刻な問題です。
その上、働き方改革も同時に進めて行くことを求められています。
そこで今回は、「技術で補う作業効率化、省力化」For劇場ホールの照明・映像と題して、これら問題を一緒に考えたいと思います。
またコロナや不安定な世界情勢、物流困難な中、照明や映像技術をヴァージョンアップさせ、歩みを止めないメーカーの展示もご覧いただけます。
- プログラム
-
第1部 出展メーカーによる新商品新技術プレゼンテーション
物流困難や半導体不足、資材高騰など逆風吹く中にでも負けずと新しい商品や技術を生み出すメーカーにプレゼンテーション頂きます。
【展示企業】
東芝ライテック株式会社
株式会社アフターバーナー
ヒビノライティング株式会社
LuminexJapan株式会社
Martin Professional Japan Ltd
株式会社テクニカルサプライジャパン
有限会社タマ・テック・ラボ
PanasonicEWエンジニアリング株式会社
第2部 パネルディスカッション「技術で補う作業効率化、省力化を考える」For劇場ホールの照明・映像
少子高齢化によりこの先さらに人手不足が考えられるうえ、働き方改革への取り組みなど、課題は山積みです。それらを解決するためには舞台作業の効率化省力化は避けられません。これら問題を「技術力で補えないか?」劇場やメーカーなどそれぞれの立場で、劇場ホールの照明映像に特化して効率化省力化の可能性をディスカッションします。
【パネリスト】
荒川 潔(フェニーチェ堺)
高良 和泉(COSMIC LAB)
杉浦 進(東芝ライテック株式会社)
長谷川 晃(株式会社アフターバーナー)
北沢 愛美(株式会社ひょうごT2)
関谷 潔司(兵庫県立芸術文化センター)
【司会】
池田 拓司(兵庫県立芸術文化センター)
第3部 実験 「プロジェクターで明りを作ってみた」
照明と映像、調べてみると実は共通点が多いことに気付きます。光量が増したプロジェクターが増える中、プロジェクターはスポットライトの代わりになるのか?プロジェクターで明かり作るメリット、デメリット、そして省力化につながるのか?基本的な明りをプロジェクターで作り実験したいと思います。
【その他公演(中ホール):第17回 舞台技術セミナー「技術で補う作業効率化、省力化」For 劇場ホールの照明・映像】|開催日:2023年1月18日(水) 13:00(開 場 12:30)|会場:芸術文化センター 阪急 中ホール|3年ぶりに兵庫県立芸術文化センター舞台技術セミナーを緊急開催する事になりました。
人手不足、少子高齢化の影響は私達舞台業界にも例外なく押し寄せている深刻な問題です。
その上、働き方改革も同時に進めて行くことを求められています。
そこで今回は、「技術で補う作業効率化、省力化」For劇場ホールの照明・映像と題して、これら問題を一緒に考えたいと思います。
またコロナや不安定な世界情勢、物流困難な中、照明や映像技術をヴァージョンアップさせ、歩みを止めないメーカーの展示もご覧いただけます。|プログラム:第1部 出展メーカーによる新商品新技術プレゼンテーション
物流困難や半導体不足、資材高騰など逆風吹く中にでも負けずと新しい商品や技術を生み出すメーカーにプレゼンテーション頂きます。
【展示企業】
東芝ライテック株式会社
株式会社アフターバーナー
ヒビノライティング株式会社
LuminexJapan株式会社
Martin Professional Japan Ltd
株式会社テクニカルサプライジャパン
有限会社タマ・テック・ラボ
PanasonicEWエンジニアリング株式会社
第2部 パネルディスカッション「技術で補う作業効率化、省力化を考える」For劇場ホールの照明・映像
少子高齢化によりこの先さらに人手不足が考えられるうえ、働き方改革への取り組みなど、課題は山積みです。それらを解決するためには舞台作業の効率化省力化は避けられません。これら問題を「技術力で補えないか?」劇場やメーカーなどそれぞれの立場で、劇場ホールの照明映像に特化して効率化省力化の可能性をディスカッションします。
【パネリスト】
荒川 潔(フェニーチェ堺)
高良 和泉(COSMIC LAB)
杉浦 進(東芝ライテック株式会社)
長谷川 晃(株式会社アフターバーナー)
北沢 愛美(株式会社ひょうごT2)
関谷 潔司(兵庫県立芸術文化センター)
【司会】
池田 拓司(兵庫県立芸術文化センター)
第3部 実験 「プロジェクターで明りを作ってみた」
照明と映像、調べてみると実は共通点が多いことに気付きます。光量が増したプロジェクターが増える中、プロジェクターはスポットライトの代わりになるのか?プロジェクターで明かり作るメリット、デメリット、そして省力化につながるのか?基本的な明りをプロジェクターで作り実験したいと思います。