公演の詳細
アレクサンドル・タローが描く
『エリック・サティの世界』
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PDFデータ(1.47MB)
【公演時間:約75分・休憩なし】
★只今、薄井憲二バレエ・コレクション常設展にてエリック・サティに関連する展示を開催中(10月15日迄/2階共通ロビー・ポッケ横)。
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- 開催日
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2023年10月15日(日)
- 開 演
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14:00 (開 場 13:30)
- 会 場
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芸術文化センター 神戸女学院 小ホール
- 料 金
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A ¥5,000/B ¥4,000
- 発売日
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先行 2023年6月24日(土)
一般 2023年6月25日(日)
ことば、ピアノ、歌で紡ぐ
パリのエスプリ薫る舞台『エリック・サティの世界』
ユニークなアプローチで唯一無二の世界を築くフランス人ピアニスト、アレクサンドル・タロー。そのタローが本国フランスをはじめヨーロッパ各国で公演をしてきた特別企画『エリック・サティの世界』を、いよいよ日本初披露します。
フランスを代表する作曲家の一人であり、“音楽界の異端児”としても知られるエリック・サティ。今回の企画では、サティの音楽と文学をタロー独自の視点で組み合わせ、サティの魅力により深く迫る舞台作品をお届けします。
音楽は、タローによるピアノと、タローが信頼を寄せ共演を重ねるフランス人テノール歌手ジャン・ドゥルスクルーズによる歌で、本場フランスの薫りまでお届けできることでしょう。サティ自らが著したことばは、五十路のサティに扮する俳優・鬼倉龍大が日本語で語ります。
100年の時を超えてエリック・サティに出逢う、またとない機会!風変わりな男のおしゃべりにどうぞお付き合いください。
- 出演者
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- ピアノ・構成
- アレクサンドル・タロー
- テノール
- ジャン・ドゥルスクルーズ
- 語り(エリック・サティ役)
- 鬼倉龍大
- プログラム
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【演奏曲目】
エリック・サティ:
バラ十字団のファンファーレ 第3番 “大僧院長の歌”
グノシェンヌ 第3番
男やもめ
ジュ トゥ ヴ
梨の形をした3つの小品より “開始のひとつのやり方”
1916年の3つの歌曲より “ブロンズの彫像” “伊達男” “帽子屋”
エンパイヤ劇場の歌姫
潜水人形より “ネズミの唄” “アメリカ人の娼婦” “詩人の唄” “猫のシャンソン”
ひからびた胎児
いいとも、ショショット
グノシェンヌ 第1番
ジムノペディ 第1番
チケットの取り扱い先
■芸術文化センターチケットオフィス 0798-68-0255
(10:00AM‐5:00PM/月曜休み ※祝日の場合翌日)
6/24(土) 10:00AMより会員先行予約受付開始
6/25(日)より一般発売
窓口での発売は6/27(火)より開始(残席がある場合のみ)
※未就学児童のご入場はご遠慮ください。
※やむを得ない事情により、出演者・曲目等が変更となる場合があります。
あらかじめご了承ください。