公演の詳細
赤坂智子(ヴィオラ)&佐藤晴真(チェロ)デュオ・リサイタル
●アンコール曲
バルトーク:
2つのヴァイオリンのための 44の二重奏曲 BB104 より No.35 ルテニアのコロメイカ
(ヴィオラ・チェロ版)
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PDFデータ(1.50MB)
【公演時間:約2時間・休憩含む】
- 開催日
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2026年4月18日(土)
- 開 演
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14:00 (開 場 13:30)
- 会 場
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芸術文化センター 神戸女学院 小ホール
- 料 金
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A ¥4,000/B ¥3,000
- 発売日
-
先行 2026年1月17日(土)
一般 2026年1月18日(日)
春に聴く 至高の技が奏でる二重奏
ヴィオラとチェロのデュオ。演奏機会は多くはないが、驚くほどの魅力がある。楽器の大きさ、演奏スタイルや奏法の異なる2艇はそれぞれが特徴的でありながら、音域が近いことで2つの音色は見事に溶け合い、美しい響きを生み出す。今回、バイエルン放送交響楽団との共演をはじめ欧州を拠点に活躍するヴィオリスト赤坂智子と、ミュンヘン国際音楽コンクールチェロ部門において日本人初の優勝を果たし、ドイツと東京を拠点に活躍する気鋭のチェリスト佐藤晴真が共演する。プログラムは、ベートーヴェンの傑作「2つのオブリガート眼鏡付き」、J.S.バッハ「無伴奏チェロ組曲第2番」や、ヴィオラ奏者として活躍した女性作曲家クラークの隠れた名曲なども飛び出す。名手二人が織りなす芳醇な響きを堪能いただきたい。
- 出演者
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- ヴィオラ
- 赤坂智子
- チェロ
- 佐藤晴真
- プログラム
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ベートーヴェン:ヴィオラとチェロのための二重奏曲《2つのオブリガート眼鏡付き》
ルトスワフスキ:牧歌集《Bucolics》(ヴィオラ、チェロ版)
クラーク:子守歌とグロテスク(ヴィオラ、チェロ版)
J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲 第3番 *当初の予定より変更となりました
ヒンデミット:二重奏曲断章(ヴィオラ、チェロ版)
レーガー:無伴奏ヴィオラ組曲 第2番
デメンガ:Duo? O, Du
モーツアルト:ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲 K.423(ヴィオラ、チェロ版 ハ長調)
チケットの取り扱い先
■芸術文化センターチケットオフィス 0798-68-0255(10:00AM‐5:00PM/月曜休み ※祝日の場合翌日)
1/17(土)10:00AMより会員先行予約受付開始
1/18(日)10:00AMより一般発売
窓口での発売は1/20(火)より開始(残席がある場合のみ)
※未就学児童のご入場はご遠慮ください。
※やむを得ない事情により、出演者・曲目等が変更となる場合があります。
あらかじめご了承ください。
【:赤坂智子(ヴィオラ)&佐藤晴真(チェロ)デュオ・リサイタル】|開催日:2026年4月18日(土) 14:00(開 場 13:30)|会場:芸術文化センター 神戸女学院 小ホール|春に聴く 至高の技が奏でる二重奏
ヴィオラとチェロのデュオ。演奏機会は多くはないが、驚くほどの魅力がある。楽器の大きさ、演奏スタイルや奏法の異なる2艇はそれぞれが特徴的でありながら、音域が近いことで2つの音色は見事に溶け合い、美しい響きを生み出す。今回、バイエルン放送交響楽団との共演をはじめ欧州を拠点に活躍するヴィオリスト赤坂智子と、ミュンヘン国際音楽コンクールチェロ部門において日本人初の優勝を果たし、ドイツと東京を拠点に活躍する気鋭のチェリスト佐藤晴真が共演する。プログラムは、ベートーヴェンの傑作「2つのオブリガート眼鏡付き」、J.S.バッハ「無伴奏チェロ組曲第2番」や、ヴィオラ奏者として活躍した女性作曲家クラークの隠れた名曲なども飛び出す。名手二人が織りなす芳醇な響きを堪能いただきたい。|出演者:赤坂智子(ヴィオラ)/佐藤晴真(チェロ)|プログラム:ベートーヴェン:ヴィオラとチェロのための二重奏曲《2つのオブリガート眼鏡付き》
ルトスワフスキ:牧歌集《Bucolics》(ヴィオラ、チェロ版)
クラーク:子守歌とグロテスク(ヴィオラ、チェロ版)
J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲 第3番 *当初の予定より変更となりました
ヒンデミット:二重奏曲断章(ヴィオラ、チェロ版)
レーガー:無伴奏ヴィオラ組曲 第2番
デメンガ:Duo? O, Du
モーツアルト:ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲 K.423(ヴィオラ、チェロ版 ハ長調)