公演の詳細
るつぼ The Crucible
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PDFデータ(1.00MB)
【上演時間:約3時間30分・休憩20分含む】
- 開催日
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2026年4月4日(土)
- 開 演
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17:30 (開 場 17:00)
- 会 場
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芸術文化センター 阪急 中ホール
- 料 金
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全席指定 ¥12,000
- 発売日
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先行 2026年1月17日(土)
一般 2026年2月21日(土)
- 他の開催日
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4月3日(金) 18:00 開演 4月4日(土) 12:00 開演 4月5日(日) 12:00 開演
たった一度の過ちが、男のすべてを焼き尽くす―
17世紀、マサチューセッツ州セイラム。夜の森で裸で踊る少女たちが目撃される。その中の一人は原因不明の昏睡状態に。これは魔女の呪いか?
街に不穏な噂が駆け巡るなか、少女アビゲイル(瀧七海)は「ただ踊っていただけ」と主張する。彼女は雇い主だった農夫ジョン・プロクター(坂本昌行)と関係を持ったことで、ジョンへの想いが募るが、ジョンは罪の意識に苛まれ、以後、彼女を拒絶する。
彼女の目的はプロクターの妻エリザベス(前田亜季)からその座を奪うこと。アビゲイルたちは、無実の村人たちを次々に"魔女だ"と告発する。次第に聖女として扱われるようになったアビゲイルは、ついにエリザベスを"魔女"として告発。法律家や宗教家たちの思惑もからみ合い、セイラムの裁判は異様な様相を呈していった。
- 出演者
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- 出演
- 坂本昌行
- 前田亜季、松崎祐介、瀧 七海
- 伊達暁、佐川和正、夏子
- 大滝 寛、那須佐代子、大鷹明良
- 斉藤直樹、内田健介、浅野令子、米山千陽、長村航希
- 武田知久、星 初音、安藤ゆり、山本毬愛
- スタッフ
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- 作
- アーサー・ミラー
- 翻訳
- 水谷八也
- 演出
- 上村聡史
チケットの取り扱い先
■芸術文化センターチケットオフィス 0798-68-0255(10:00AM‐5:00PM/月曜休み ※祝日の場合翌日)
1/17(土)10:00AMより会員先行予約受付開始
2/21(土)10:00AMより一般発売
窓口での発売は2/22(日)より開始(残席がある場合のみ)
■チケット取扱いプレイガイド
2/21(土)10:00AMより発売(インターネット限定)
○チケットぴあ
○ローソンチケット
○イープラス
※プレイガイドでのお取り扱いについては、各プレイガイドにお問い合わせください。
※未就学児童のご入場はご遠慮ください。
※やむを得ない事情により、出演者等が変更となる場合があります。
あらかじめご了承ください。
【:るつぼ The Crucible】|開催日:2026年4月4日(土) 17:30(開 場 17:00)|会場:芸術文化センター 阪急 中ホール|たった一度の過ちが、男のすべてを焼き尽くす―
17世紀、マサチューセッツ州セイラム。夜の森で裸で踊る少女たちが目撃される。その中の一人は原因不明の昏睡状態に。これは魔女の呪いか?
街に不穏な噂が駆け巡るなか、少女アビゲイル(瀧七海)は「ただ踊っていただけ」と主張する。彼女は雇い主だった農夫ジョン・プロクター(坂本昌行)と関係を持ったことで、ジョンへの想いが募るが、ジョンは罪の意識に苛まれ、以後、彼女を拒絶する。
彼女の目的はプロクターの妻エリザベス(前田亜季)からその座を奪うこと。アビゲイルたちは、無実の村人たちを次々に"魔女だ"と告発する。次第に聖女として扱われるようになったアビゲイルは、ついにエリザベスを"魔女"として告発。法律家や宗教家たちの思惑もからみ合い、セイラムの裁判は異様な様相を呈していった。|出演者:坂本昌行(出演)/前田亜季、松崎祐介、瀧 七海()/伊達暁、佐川和正、夏子()/大滝 寛、那須佐代子、大鷹明良()/斉藤直樹、内田健介、浅野令子、米山千陽、長村航希()/武田知久、星 初音、安藤ゆり、山本毬愛()